2012年10月31日

ParallelsでWindows8

Parallels Picture.png

MacのParallels desktop8にWindows8を入れると日本語が文字化けする(フォントが崩れる)のはParallelsの方の設定で
仮想マシン→構成→ハードウェア→ビデオ→3Dアクセラレーションを"DirectX9"にするとよい("DirectX10”だと化ける)

”かな”キーを”半角/全角”キーの代わりにするにはwindowsの方の設定で
IMEのプロパティ(タスクバーの”A_"とかの右クリックメニュー)の
全般→編集操作の”変更(D)”ボタン→キー設定で”ひらがな”キーの設定の”入力/変換済み文字なし”を”IMEオン/オフ”に変更(”半角/全角”キーの設定は削除)するとよい

スタートメニューは”Classic Shell"などのフリーウェアで代用可

自分向けのメモと画像つき投稿のテスト
タグ:PC/Mac
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2012年10月30日

病気になった時のお金や再就職

会社員で健康保険にはいっていると傷病手当金というのが健康保険組合から1年6ヶ月の間、給料の6割出ます。(国民健康保険にも傷病手当金という制度はあるようですが任意給付で実際には実施している市区町村はほとんどないようです)
でも、一ヶ月毎に申請が必要で毎月医者に診断書を書いてもらう必要があり診断書を書いてもらうのに3千円かかる(値段は病院による)ので結構な手間と出費でした。
会社の休職期間も長くても2年くらいでしょうし(うちの会社は勤続年数や病気の種類で規定されてました)それを過ぎると退職という就業規則になっている会社が多いと思います。(病気が理由の解雇は難しいのですが、就業規則で定められてると休職期間満了で退職させることは比較的簡単)

なので会社員の場合1年半で復職できるかどうかはお金の面からはとても重要だと思います。
自営業だと傷病手当金もなく収入が途絶えてしまうのでもっとたいへんですね。
病気になって会社員でよかったと思いました。(今は無職になってしまいましたが…)

事務所の移転で通勤ができなくなった時も人事部に話をするのに診断書が必要と言われて3千円と2回も病院へ行く手間と交通費をかけて書いてもらって提出したのに何の効果も配慮もありませんでした。金返せって感じでした。
一通数千円の費用と申請ともらうので計2回も病院に行かないとならないのにいろいろな手続に診断書が必要と簡単に言い過ぎ。もげろ。

あと初診の時に国民年年金に一定期間以上加入していた実績がある場合、1年半後(障害を認定されるのは1年半後)に障害が残ってると障害基礎年金というのが出るのですが、等級が1,2級(障害者手帳とは別ですが同じようなレベル)の手か足が全廃等かなり重度でないともらえません。働くのには支障があるけどなんとか歩けるような(障害者手帳で)3〜5級ぐらいの障害では何の手当もなく働けないという困った状態に。
厚生年金に加入していると障害厚生年金というのがあって比較的軽度でも基礎年金にはない3級という等級があります。
この認定は障害者手帳の等級の認定とは別のものなので別の審査が必要。

市のタクシー代の補助とかも障害者手帳の1,2級が対象で(私が住んでるところでは)、1,2級で出歩ける人少ないだろうに…
3〜5級ぐらいだと軽くもなく重くもなく制度のはざまに落ち込んだ感じです…(市や区によって制度は違いますけど)

障害者の転職や再就職ですが、法定雇用というのがあって従業員数56名(25年4月からは50名)以上の企業は従業員数の1.8%(25年4月からは2%)以上の障害者を雇用しないといけない、という法律があるのですが、不足してても不足一人分につき5万円くらいの納付金を納めればいいので職場をバリアフリーに改造する費用や給料や社会保険料を何十万円も負担するより納付金を収める方を選ぶ事業主も多いようです。

障害者枠は軽作業が多くて家族を養えるような給料がもらえるようなところ少ないですし…
障害者でもそこらのヤンキーよりはよっぽど使える人も多いと思うのですけどね。
posted by one-hand-engineer at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月29日

無職生活1ヶ月

暇を持て余すかと思っていましたが机や本棚を買って1階にプチ書斎コーナーを作ったり(今まで2階にプリンタやPCや本を置いていたのだけど物を持って2階に上がれなくなってしまったので)MacBookProのセットアップやwindows8やらiPad miniやらubuntu12やら調べたり遊んだり健康保険やら年金の切り替えやら銀行の手続きやら再就職活動やらで結構忙しい。簿記やHTML5/CSSや韓国語の勉強を再開しようと思ってたけど、そんな暇なんてないくらい結構やることがある…ブログとtwitterをやめればいいのだけど…
体調は悪いまま(ストレスはあまり関係なかったみたい)

自分がいなくなっても代わりの人で仕事は回るというのは病気で休職した時からわかっていたし、元々代わりのきくような仕事だとは思っていたけど自分が辞めても何も影響なく仕事が回っていくというのはやはりちょっと寂しいものですね。
サーバーに残した資料のディレクトリ名に自分の名前を入れておいたりかすかな爪あとを残したりしておいたけど。

最後の方にやってた仕事は自分が売りたいもの/売れると思ったものを勝手に海外へ売り込んでたので結果がわからないのがちょっと残念です。まぁ半年たっても結果出せなかったから1年やってもダメだったとは思うけど。(人が減ったら余計できないし…)
上から無理やり割り当てられた「こんなもの売れるわけないじゃん」というものを無理やり売る仕事より何倍も楽しかったので少し残念です。
復職してからは割り当てられた仕事というよりは自分でやりたい仕事と仕事の方からやってきた仕事しかしてなかったような感じだったので、それで結果を出せていれば格好よかったのですが…

まぁ、大きな組織だと個人なんて歯車の一つですね。
それより夫とか親とか友人としての個人は代わりはきかない、のでそちらの役割を大事にするべきだと思います。
なので今の仕事は”無職でも妻子や友人にがっかりされないよう今までと変わらず腐らないで楽しく過ごす”ことだと思ってます。(捲土重来、臥薪嘗胆とも少しは思ってますが)

会社でロールモデルにしたい人は数年前から既に周囲からいなくなってたし(会社辞めてしまったり仕事の仕方がすっかり変わってこうなりたいと思えなくなってしまったり…)更に障害をかかえてる人なんていなかったので、もう独自に進むしかないので自分がなりたいものになるしかないですね。

会社の管理職なんて、優秀な部下を情け容赦なくこき使って手柄は自分のものにする能力が高いとか下に厳しく上に従順な方が評価が高いようで、青臭いと言われてもそんなことやりたくないし性格的にできないし… つくづくサラリーマン向きな性格ではないですね… まぁ辞めどきだったかなと。
(ちなみに私の仕事上のポリシーは”上司からは嫌われても部下や一緒に仕事してる人やお客さんから嫌われるような仕事はしない”でした あと単なる意地で”ゴルフは絶対にやらない”のと)

でも、桑名正博が59才で亡くなって”まだ若いのに”とか言われてるけど59になるまででもあと10年以上あるんだよなぁ…

奥さんが一人働きになってしまって家事も仕事もで本当に申し訳なく思ってるのだけど「3年辛抱して」と言い続けてます。
問題は奥さんが病気になったりすると即”詰んでしまう”ことなんだよなぁ…やっぱ3年と言わず早く生計を立てる手段を作らないとなぁ…でも身体がもう少しましになるのにあと3年はかかると思うし、ヘタしたら5年とか、ずっとこのままの可能性もあるしなぁ…(ため息)

ブログを読んで”前向き”と言ってくれる人もいますが、本当は何もかもどうでもいいような投げやりな気持ちになることがよくあります。 病気の時に死んでた方が楽だったとは今でも思ってますし… 
前にも書いたように、残りの人生は”additional time/injury time"と考えていますが、応援してくれる人(家族、友人)がいる限りは全力でplayを継続する所存です。
よいperformanceをお見せできるとよいのですが…
タグ:リストラ
posted by one-hand-engineer at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月28日

闘わないリハビリ

リハビリ教の信者は多いようで入院中は”リハビリを頑張れば元に戻る”と信じてる見舞い客が多くて辟易としてました。
(病状によるとは思いますが”ぱっと見た目”にはわからないくらいまでには戻せるとは思ってますけど)

体育会系の脳みそが筋肉の人とかには”リハビリを頑張って元に戻す”という考え方(根性論、精神論)が合うかもしれませんが、理系の脳には”リハビリの量とその後の回復具合いに統計上有意な差があるという客観的なデータが無いのなら別に頑張る必要はない”という考え方の方がしっくりきます。
考え方は人それぞれです。
でも”早めにリハビリを始めて継続した方が回復する割合が高い”という統計上の差は明らかにあるようです。
なので”できるだけ早い時期からやるべきことはやった方がいい”とは思ってやってます。
(医者や理学療法士さんが”やるべきこと”をちゃんと把握できてるといいのですけど、リハビリの考え方も時代とともに変わってきてるのでそこが難しいですね…)
少なくとも本人や家族が”リハビリをしっかりやってたらもっと回復してたのかな”と後悔しない程度にはいろいろやっておいた方がいいとは思います。

あと5,6年後にこの考え方(”リハビリは特別に頑張る必要はない”)が正しかったのかどうかこの身で証明できると思います…(正しいとよいのですが…)
少なくとも3年経過した現時点では”入力を絶やさないようにしてできるだけ出力する(動く)”だけで特別に頑張らなくても「寝たきりになる」と言われてた状態から杖で歩いて特別な介助なしでも生活できる程度に回復してることは言えます。
タグ:リハビリ
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2012年10月27日

闘病記ではない

”闘わないリハビリ”とブログの説明にも書いてあるように、本人に病気と闘う気持ちは全くないのでこのブログは”闘病記”ではありません。
仮に闘ってるように見えたとしても、病気に勝つ必要は無くて”負けなければいい”と思ってるだけですし。
さらに、ルールのない闘いで”負けない”ことは簡単で本人が”負けた”と認めなければいいだけなので勝負はついてるようなものですし。(負けを認める気は毛頭無い)

posted by one-hand-engineer at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月26日

散歩で遭難しないよう

体力を落とさないようになるべく歩くようにしているのですが(闘わないリハビリなので雨の日はお休み)昨日は隣り町の家電量販店まで2kmぐらい歩いてみました。
川沿いの遊歩道なので歩けなくなったらタクシーも呼べないし遭難のようなものだなと思いながら、ベースキャンプから頂上へアタックする登山家のような気持ちで。
歩けなくなった場合に備えて携帯電話を忘れないようにしないと。

足が痛くなったけど無事買い物して帰りは1時間に1本のミニバスで帰宅。
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2012年10月25日

iPad miniにkindleに

iPad miniはiPad2の小型版って感じで驚きもなんにもないちょっと残念なスペックだなぁ
本命はやっぱり二世代目なのだろうなぁ すぐにA6プロセッサを載せたのが出そう

Retina iPad(iPad4)はiPad3を買った人は怒ってるだろうなぁ(つなぎで出したのが見え見え) 

kindleの日本版ようやくか
うちのiPod TouchはいまだにiOS4だからiOS5以上必須のiOS用kindleアプリがインストールできなくて試せない
本の値段は普通だ(高い)な
電子書籍は「いつ撤退して読めなくなるかわからないコンテンツに金が払えるか!」と嫌いなのだけどamazonが比較的長生きしそうという意味では一番ましかな…
片手で紙の本のページめくるのたいへんだし目も見にくいから拡大できるのはうれしいし

posted by one-hand-engineer at 11:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月24日

手のリハビリ

入院してる時は、柔らかさのちがうスポンジを触った感触で識別したり、米の中のビー玉を触感で見つけたりペグ(木の棒)を穴にさしたり。
訪問リハビリでは、スポンジの識別やコインをつまみあげたり粗さの違う紙やすりを触感で識別したり。

入院時も訪問リハビリ時も認知運動療法がベースだったようです(私が「理論は合ってないけど結果的に悪くないアプローチになってる」とほめてるんだかけなしてるんだかわからない評価をしているリハビリ手法 http://one-hand-engineer.seesaa.net/article/278820673.html 参照)

発症後しばらくは左手の握力は弱かったですが日常生活に不便なく物をささえるくらいには使えてたのですが、一年過ぎたあたりから「企図振戦」(何かしようとすると震える)がでてきてかなり不自由になりました。約三年経過した今も麻痺手で小さいものは震えてつかめません。キーボードも入院時は両手で打ててたのですが今は片手です。

指の第二関節曲げようとすると第三関節が曲がったり、薬指を曲げると小指が一緒に曲がったりボロボロでした。

入院時はグーチョキパーや指折りで数を数えるなどをして今は指折りで2進数をカウントしたりトンボの目を回すように指で空中に円を描いたり四角を描いたり(これが結構難しい)してます。

企図振戦を抑えられるいいリハビリ方法があるといいのですが…
タグ:リハビリ
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2012年10月23日

ネット新党 その2

http://one-hand-engineer.seesaa.net/article/283699375.html
とかで何度も書いてるけど、ちっとも賛同を得られない”ネット新党”
結構いいアイデアだと思うんだけどなぁ。
スウェーデンには直接民主党、ハンガリーにはインターネット民主党というのが既にあるらしい。

全ての政策について党員全部の意見が合うなんてありえないし、2大政党のねじれた状態では何も決まらないし、かといって1党独裁は超危険だし、第3勢力がでてきてもかえってややこしくなるだけのような気もするし。

ネット論壇?の意見って政治家の意見よりよっぽどまともな意見が多かったりするし、みんなの意見は案外正しい。
直接民主制はコストがかかって現実的じゃないけど、政党制の枠内でネットを利用した新しい政治の形というのもできると思います。
ネット上の意見を集計して代表するだけのネット政党って投票という手段によらずに忙しい若者や働き盛りの中高年層の意見を政治に反映させるのにはいいと思うんだけどなぁ。(そうじゃないと暇な高齢者や専業主婦の意見ばかりが強く反映されてしまう…)
立ち上げの費用とか選挙の供託金とかはどっかの儲かってる新興ネット企業が出してくれないかなぁ。
党首は津田大介さんにでもやってもらって。

”ネット上でオープンに議論して最終的な意見はSNS等に書き込みをしてもらいデータマイニングして党の意見とする”
”データマイニングソフトはオープンソース”(3世代バージョンくらいの多数決にした方がいいかな)
”入力データは誰でも検証できるように公開”
ぐらいの原則かなぁ

ネットで選挙活動解禁うんぬんとかしないでも党と無関係な一般の人がシェアしたりリツイートしだしたら止めようがないし。
ネットのスピードには規制とか間に合わないと思うし。

変なデータだった時にどうやって排除するかだなぁ…どんな変な結論がでても一度はあえて従うしかないかなぁ…

てなことを前にツイッターでつぶやいてたら”ネット des 新党 (NetdesNewParty)” @NetdesNewPartyというところからリプライをもらいました。 
同じようなことを考えてる人もっといないかな…
タグ:政治
posted by one-hand-engineer at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月22日

歩行訓練

その人の病状や回復段階によって違うから一概にこうすればいいというのはなくて、よく観察して状態にあった訓練をするしかないと思います。(PTさんの腕の見せ所ですね)
http://ryouhoushi.net ここが参考になります

私の場合は、最初は立つこともできなかったので寝た状態で自転車こぎのように足を動かしたり仰向けに寝て足の裏を地面につけた状態で膝を立てて左右に倒したりする練習から始めて、座位を保持する練習→何かにつかまって膝立ち→何かにつかまって片膝立ち→つかまらずに膝立ちや片膝立ち→何かにつかまって立つ→何かにつかまって足踏み→バーや歩行器につかまって歩く→杖で歩く→素手で歩く のような段階で歩く練習してました。
片膝立ちは体幹のトレーニングや正しく体重をかけるトレーニングにもなっていいみたいですね。

最初の半年くらいは足の裏の感覚がまったくないので体重がかかってるかどうかもわからないので、左右の足に体重計を置いて視野の傾き方などで左右均等に荷重できてるかどうかを判断する練習をしました。

筋力を落とさないため(運動のため)と脳の情報処理の訓練のために多少フォームがおかしくても(変なクセがつくのをおそれず)たくさん歩いた方がいいと思います。(変なクセは後から直せばいいので)
歩くのはかなり脳の処理能力を使うようで(私の場合小脳梗塞なので小脳がやってた処理を他でカバーするためか感覚的には脳の処理能力の1/2から2/3くらいを歩行のために使ってしまうような感じでした。
歩くのは重要と考えて杖先のゴムが1年ですり減って分解してしまうくらい歩いてました。

歩行のフォームについてですが、私の場合は片足立ちができるようになったのは1年過ぎてからくらいだったので、それまでの間に「マヒ側に体重がのってる時間が短い」とか言われても矯正のしようがなかったです。
あといわゆる「ぶん回し」(マヒ側の足を前に振り出す時に外側を回転するように振り出す」は振り出す時につま先が地面にひっかからないようにするためなので、つま先がうまく持ちあげられないうちは矯正は難しかったです(足首が動かない人は装具がないと難しいでしょう)

マヒ側の足を”踵で接地”すると痛い(設置面積が狭いので圧力がかかる)し、すべりやすいので最初のうちは”ベタ足(足裏全体で着地)”でも歩くことを優先して回復状況を見て”踵接地→体重移動→つま先で地面を蹴る”という形に矯正していけばいいかと思います。
でも、マヒ側の足の接地を健側より前に振り出すようにするのは最初から意識しておいた方がいいようです(私は最初から前方に接地してました)

視野に動くものがあったり身体のどこかを触れてられると気になるので、介助する人は健側の少し後方を歩くのがベストだと思います。
タグ:リハビリ
posted by one-hand-engineer at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする