2014年07月31日

海水浴場の規制

逗子市がお酒とか音楽とか夜はダメと逗子海岸の規制を厳しくしたら今年は人出が1/7になってしまって海の家とか周辺の宿泊施設が閑古鳥で市を訴えようとしてるとか…
まぁ、周りに何の規制もない浜辺が地続きでたくさんあるから観光客はそっちへ行くよね。
一般の住民は静かになってうれしいだろうけど商売してる人にとっては死活問題。

おそらく見積もりのミスなのでしょうね。
規制を強化した時の人出の見積もりなんて相当難しそうだから。
予想してた上で一般住民の意見を重視してあえてやったのならいいのだけど…

ゾーニングするのはいいと思うのですけどね。
アルコール禁止のファミリービーチと何でもありのエキスパートビーチと。
一律の厳しい規制はちょっと無理がある。
お上がよかれと思ってやったことが裏目に出た例なんてたくさんあるから余計な規制はしない方がいいかと。
タグ:時事ネタ
posted by one-hand-engineer at 08:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月30日

目標は立てても期日は切らない

仕事の目標などは”いつまでにやる”という期日を明確にするのが大事ですけど、リハビリでは期日を設定するのはあまりよくないんじゃないかと思います。
努力してなんとかなることならいいのですけど、体の状態次第で努力じゃどうしようもないことも多いので。

目標を立てるのは大事だと思うのですけど、”目標”よりも単なる”希望”でいいんじゃないかと。
目標にして期限を切っちゃうとできなかったときにがっかりしてしまうけど、それは本人の努力ではどうしようもないことかもしれないので。

私は一時は電車で通勤できるぐらいまで回復してたのですけど、その後ある時急に調子が悪くなって駅までも歩けないようになってしまいました。
脳神経の状態の変化のせいだと思います。
それまでできるようになったことはリハビリの成果かと思ってたのですけど、脳神経の状態の回復によるものが大きかったようです。
http://one-hand-engineer.seesaa.net/article/278820673.html
で”リハビリは人体の回復力、自然治癒力をいかに助けるか、邪魔しないかが肝要”と書いてますけど、それをあらためて実感しました。

症状によってはできないものはできないけど、努力したらその1割ぐらいのことはできるかもしれないし、やろうとしなければ何もできないまま。
なので、目標を立てることは大事だとは思います。
だけどいつになってもいいし、できなくてもいいんじゃないかと思います。
タグ:リハビリ
posted by one-hand-engineer at 10:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月29日

続・マネーの勉強

老後に備えてマネーの勉強。

やったこと

1. FXの勉強
シミュレーションで2ヶ月かけてプラスになりそうな手法を見つけて実際にちょっとやってみて通用しそうなことを確認して、でもポジション持ってるとちょっとドキドキして精神的によくなさそうなのでやめた。

”pipsってなに?””移動平均線って何?”という語句の勉強から始めて、メタトレーダー4というツールの使い方をおぼえて、外為オンライン(http://www.gaitameonline.com/onlineDemo.jsp)にデモアカウントを作ってシミュレーションして。

過去の取り組み
http://one-hand-engineer.seesaa.net/tag/FX

2. 株の勉強
株主優待目当てでいくつか買って、短期売買で年10〜20%ぐらいの運用はできそうな手法を見つけて継続中。
初心者のための株入門をWebでいくつか読んで、ネット証券に口座を作ってバイクを売ったお金を元手に始めました。
サヤ取りも試したけどシンプルに行こうと今は買いオンリーで。

過去の取り組み
http://one-hand-engineer.seesaa.net/tag/%8A%94

3. 投資信託の勉強
国内株式、国内債券、海外株式、海外債権に分散投資するのがセオリーみたいだけど、1万円以下から買えるので小額ならオープン投信で分散するのもよさそう。
REIT(国内、海外)とかハイイールド債とかインデックス債とかオープン投信(いつでも買える投資信託)をいくつかちょっとづつ買ってみた。

ハイイールド債だと年利10%ぐらいも期待できる。(何かあったら元本割れで半減も覚悟だけど)
”72の法則”と言って72を年利で割ると元金が倍になるだいたいの年数が計算できるそうで、年利10%だと約7年で倍の目論見…

過去の取り組み
http://one-hand-engineer.seesaa.net/article/402303150.html

4. 年金の勉強
ねんきん定期便で加入状況の確認。
学生の時の免除申請してないし、まだ25年の受給資格を満たせてないんですよね…
まだまだ払い続けないと…

年金制度は破綻してるから生活保護の方の方が得だから年金は払わないとか言ってる人は年金制度が破綻するようだと生活保護なんてもっと破綻するとは考えないんですかねぇ…
貯金でもいいけど、貯金だと万が一長生きした時に尽きちゃうし、年金は掛け金の税金の控除があるし。
額が減ったりもらえるのが遅くなったり払った額よりもらえる額が少なくなるのは確実だろうけど年金は払っておいたほうがいいと思うのでちゃんと払ってます。

あと、60歳からの無年金に備えて退職金の一部を原資に個人年金に入りました。
夫婦の年金を合わせれば生活していくぐらいはできるかなって感じ。
そこらへんのへっぽこFPが考えるぐらいのことは理解したと思うので年金で足りなきゃ1,2,3で補填するし。

5. 保険の勉強
資料取り寄せてみたけど病気後5年経過しないと新しいのには加入できないみたいなので当面今のままで。
今の生命保険ちょっと高いんですけどね…
ま、前回の入院で元はとれてるからいいけど。

つーことで、少しづつ勉強してます。
大事なバイクを売ったお金が元手なので大事に使ってます
暴落がきたらちょっと痛いけど、痛みを伴わない経験なんてあまり身にならないしね。
タグ:お金の話
posted by one-hand-engineer at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月28日

血まみれ歯磨き

口の中も半分麻痺してるので歯磨きの時に歯ブラシがちゃんと当たってるのかがよくわかりません。
力の加減がよくわからないので強すぎて磨いた後に口をゆすいだ時に水が血だらけでびっくりしたことが何度かあります。
音と手の感覚でなんとなく調整して磨いた後で舌で触ってちゃんと磨けてるか確認しているのですけど。

あと、口をゆすいだ時にごはん粒がまるまるでてくることがよくあります。
歯ぐきの感覚もないので食べカスが残っててもわからないのですよね…
気をつけていないとすぐに虫歯だらけになりそうです。
口腔ケアって食事と睡眠と排泄の次ぐらいに大事じゃないかと思います。
(口がダメだと食事がダメになり、他にも影響が大きい…)
posted by one-hand-engineer at 08:46| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

中国産鶏肉問題

上海の食品加工会社が使用期限切れの鶏肉を加工していたなどと指摘されている問題、中国製の部品を買って何度も問題にあった経験から食品だともっとたいへんだろうなぁと思う。
いくら契約で品質の取り決めを細かく行っても向こうも商売だからどうやってコストを浮かすかに心血注いでるからねぇ… 
問題があって指摘しても「何を細かいこと言ってるんだ、このぐらいは普通」と根本的な認識の違いがあるからなかなかうまくいかない。
受け入れ検査をしっかりやろうとするとコストが上がるし、工程内でチェックしないと検出は難しいし。

中国だけが問題なわけでもなくて、ベトナムのししゃもでも起きたし、国内なら安心かというとちょっと前には冷凍食品に農薬混入の問題とかもあったし。

消費者側の問題としては、多少値段が高くても品質管理をしっかりやってる会社の製品を買うようにしないと真面目にやってる会社が淘汰されてしまう…

生産側の問題としては、購入品の品質管理が大きな課題ですね。
タグ:時事ネタ
posted by one-hand-engineer at 10:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月26日

ハードウェアのアジャイル開発

ここ数年ハードウェア開発の古臭いウォーターフォール型の開発フローは何とかならないもんかとソフトウェア屋さんのアジャイル開発のスタイルをうらやましく眺めていました。

ソフトウェアはいいですよね、後戻りが簡単で、バグがあってもアップデートを配布すればいいから。
ハードウェアは市場に出てしまってから問題が見つかると回収騒ぎになってお金がかかって大変。

ソフトはLisence Agreementで無保証(=バグがあっても保証はしない)が当たり前になってるし。(ハードで瑕疵があっても保証しないなんて言ったら誰も買ってくれない)

将来はプロセッサの中身がマイクロコードになったように、電気回路もin circuitでロジックの変更ができるFPGA(Field Programmable Gate Array)みたいなのを使って回路接続がファームウェア化されるようになってくるでしょうね。
筐体は3Dプリンタでこまめに修正して。
でも、数百個とかの小ロットなら3Dプリンターでいいけど数千個になると注型成形にしないとコストが合わないし生産のリードタイムも合わない。
注型の金型を作るにはかなりノウハウが必要で3Dプリンタで作れるCADデータがあったとしても金型化は難しい(というかできない)…
最初から金型化を考えて材料の樹脂がちゃんと流れて強度も保てるように考えて形を作らないとダメだから。
あとは冷却とEMC(Electro-Magnetic Compatibility)が課題。
今後は電気回路屋よりも構造屋の重要性が増すでしょう。
回路なんてRaspberry piとかArduinoみたいなのでもいいし。
電気回路屋を生業に選んだのは失敗だったかも…
まぁ、ソフトは個人でも趣味で作れるからハードを作る電気回路屋の仕事は面白かったけど。

将来、3DプリンタのCADデータから注型の金型に簡単に変換ができるようになって回路もプログラマブルになって後から簡単に変更できるようになればハードウェア開発もアジャイル開発に近い形になってくるんじゃないかと妄想。

しかし、このブログ、テーマの振り幅が広すぎだなぁ…
まぁ、書きたいこと書き散らかすブログという意味では少しもぶれてないけど…
古くからの友人とかごく一部の人には面白いんじゃないかと思うし。
posted by one-hand-engineer at 08:20| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月25日

本田宗一郎の名言

この人も名言の宝庫だな。特に技術屋にとって。

”失敗を恐れてはいけない。恐れなくてはいけないのは失敗を恐れて何もしなくなることだ。”
- これが一番好きかな。

- 教育について
”自分はこれが好きだと思い自分はこれを職業としたいというものを発見させるのが教育の主眼のひとつであろう”

”人間にとって大事なことは、学歴とかそんなものではない。
他人から愛され、協力してもらえるような徳を積むことではないだろうか。そして、そういう人間を育てようとする精神なのではないだろうか。”

”こちらが悪ければ悪い人間が寄ってくる。
こちらが信用することによって信用される人間が生まれる”

”人間、生をうけた以上どうせ死ぬのだからやりたいことをやって、ざっくばらんに生き、しかるのち諸々の欲に執着せずに枯れ、そして死んでいくべき”

”新しいことをやれば必ずしくじる。腹が立つ。だから寝る時間食う時間を削って何度も何度もやる”

”嫌いなことをムリしてやったって仕方がないだろう”

”もったいないようだけど捨てることが一番巧妙な方法だね。
捨てることを惜しんでいるヤツはいつまでたってもできないね。”

”どんなアイデアでも自分でつくってみてはじめて自分の一部になる。”

”開拓精神によって自ら新しい世界に挑み、失敗・反省・勇気という三つの道具を繰り返して使うことによってのみ最後の成功という結果に達することができる”

”猿が新しい木登り技術を学ぶためにある試みをして落ちるなら、これは尊い経験として奨励したい”

”会社はつぶれてもいいが人の真似だけはするな”

”人間は失敗する権利をもっている。
しかし失敗には反省という義務がついてくる。”

”紙や土地を売り買いして儲けているのは会社とは言えない。
物をつくらない奴はダメだ。”

”独創的な新製品をつくるヒントを得ようとしたら市場調査の効力はゼロとなる。
大衆の知恵は決して創意などもっていないのである。
大衆は作家ではなく批評家なのである。”
- ジョブズも同じようなこと言ってたな。
タグ:名言
posted by one-hand-engineer at 09:03| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

飛行機事故は続くの?

台湾でも飛行機事故が起きましたね。
大きな飛行機事故って続けて起きるような気がするのですけど、実はそうでもなくて
毎年同じぐらいの頻度で起きてて、続くと報道されやすいのと印象に残りやすいので続くような気がするらしい。 

確かに、ちょっとwikiとか
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%AA%E7%A9%BA%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7_%282000%E5%B9%B4%E4%BB%A5%E9%99%8D%29
運輸安全委員会の統計
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/air-accident-toukei.php
を見たかぎりでは大きな偏りはなさそうです…

きっとどこかに統計ソフトを使ってちゃんと解析した資料があると思うのですけど……
タグ:時事ネタ
posted by one-hand-engineer at 09:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月23日

マネーの勉強

お金を増やすには 1.収入を増やす 2.支出を減らす 3.資産を増やす の3つしか方法がないと思います。
病気で働けなくなってしまって収入は増やせないから支出を減らすか手持ちの資産(といえるほどのものはないけど…まぁ、いくばくかの貯金)を増やすしかないので仕方なく投資や運用の勉強を始めたのですけど、もっと早く勉強しておけばよかったと後悔…

55才ぐらいを過ぎるとよっぽど出世して安泰な地位にでもいないと給料は下がるだろうしリストラされるかもしれないし公的年金は支給開始を遅らされ額も減らされあてにならない。
50代から運用をはじめてもちょっと時間が足りないし定年後に慌てて始めても頭は鈍ってるだろうし失敗したらリカバリーがきかない。
元気な30代の頃にもっと興味を持って始めてればよかったと思いました。
でも40代というのも悪くないタイミングだったかな。あと10年かけて準備ができるので。

2年ちょっと勉強して学んだのは大事なのはリスクマネジメントと分散投資の2点。
ハイリターンなものは必ずハイリスクなので(でもハイリスクなものが必ずハイリターンとは限らない)ハイリターンなものとローリターンなものを組み合わせて投資先を複数に分散させることと、無くなったら困るお金と無くなっても困らないお金と分けてリスク管理することが大切。
なんかへっぽこファイナンシャルプランナーみたいなこと言ってるなぁ…
でも、初心者でも専門家でも普通に考えたら同じような結論になるかと。
タグ:お金の話
posted by one-hand-engineer at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月22日

病気で働けなくなった人のための投資信託入門

オープン投信(いつでも買える投資信託)の話。書きためていたからちょっと長い。

「ハイイールド債」もいいんじゃない?(http://one-hand-engineer.seesaa.net/article/396684709.html)と前に書いたのですけど、私のような初心者にわかりにくかったのが投信の基準価格と分配金の単位。
基準価格が6000円とか書いてあるのだけど1口あたりの価格じゃなくて1万口あたりだとか、分配金60円とか書いてあるけど1口あたりの分配金じゃなくて1万口あたりだとか、初めてだと全然わからなかったです。
知ってる人には常識なんだろうけど…

前に書いた「ただストックしておくよりフローにするのもいいんじゃない?」っていうのは、ファイナンスを知ってる人だと「キャピタルゲインがなくてもインカムゲインがあればいいんじゃない?」という表現になるよう。
(初心者向け解説:キャピタルゲインというのは、例えば6000円で買った投信が値上がりして7000円になって売った時の1000円の利益、インカムゲインというのが例えば6000円で買った投信の月60円の分配金の利益のこと。)

投信の基準価格というのは総資産(=みんなから集めたお金+運用益)を口数で割ったもので、分配金は運用で利益が上げられなかった場合は資産を取り崩して分配するから基準価格は下がっていく。
例えばGSの ハイ・イールド・ボンドを見てみると基準価格はリーマン・ショック前から比べるとほぼ半減してるし、その後も全然上がってない。
スクリーンショット 2014-07-21 15.34.00.png

でも、分配金がある投信だと年金の他に定期的な収入ができますよとか言ってお年寄りに売りつけやすいし、分配金が月に何万円も出るとなると実際は資産を取り崩してるにしてもよく知らない人はすごくお得な気分になって人気があるみたい。
信託を売ってる業者は売りやすいし、買う側も得だと勘違いする人も多いだろうからお金を集めやすくて悪くないんじゃないかな。
分配金に税金がかかるし分配の手間で手数料が高くなりがちなのでプロの投資家は絶対買わないらしいけど。

GSの例で言うと例えば約6000円で1万口買うと(実際はSMBCでバラ売りしてるのでも20万円からしか買えないけど)分配金が月60円だから年720円。
率にすると年12%ぐらい。(6千円で年720円だから6千万円なら年720万円 →何とかショックでもきたら分配金が出なくなることもあるし基準価格が1/10になってしまうと6千万円が6百万円に減っちゃったりファンドが廃止されて強制的に償還されてしまう(その時の基準価格で強制的に売却されてしまう)とかリスクも高いので手持ち資金の1割以上を突っ込む気にはとてもならないけど…)
でも、銀行に0.02%の低金利で預けておくよりは増やせる可能性は高いんじゃないかな。
リスクをどう考えるかですね。
ハイリスク・ハイリターン、ローリスク・ローリターンは正しい。
分散投資が大事というのも正しい。

株も配当金が年1〜2%出るところが多いから銀行の定期預金よりお得(基準価格が下がると含み損になるわけだけど)
この低金利時代キャピタルゲインがなくてもインカムゲインがあればいいんじゃない?と投資について勉強して2年の素人は思うのでした。

銀行の利子は最近10年とかの長期の定期より6ヶ月とか短期の方が利率がいいとか逆転してる。
銀行は損になることはしないから今後金利は上昇すると見てるんじゃないかと思って(実際は別に意図はなくて単に国債の金利に連動してるだけだろうけど)定期は数ヶ月の短期にして金利上昇に備えてます(数年後には2〜3%になるんじゃないかと見てる)さて当たるか外れるか。
外れても痛くも痒くもないから別にどっちでもいいんだけどね。

しかし1億円ぐらい株を持ってたら配当だけで年1〜2百万円になるからお金持ちはいいよなぁ。
銀行に預けても年2〜3万円にしかならないけど。
タグ:お金の話
posted by one-hand-engineer at 09:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする