2013年06月09日

温度がわからない

温度が(特にマヒ側)暑いのか寒いのかよくわかりません。
汗をかくとすごく寒い(冷たい)感じがします。
暑くて汗をかく→寒く感じる→厚着する→余計に汗をかく→寒い感じが強くなる→厚着する、と負の連鎖。
最近は自分の感覚が信用出来ないのがわかってきたので「寒い感じだけど汗をかいてるから今は暑いんだな」と感覚を信じずに頭で判断するようにしています。 
”Don't feel. Think”なのである。

身体の傾きも同じ。三半規管からの情報は信じずに視覚の水平線の見え方と健側の足裏の圧力で判断する。
目がよく見えないのも、チカチカぼんやりした画像から推測する。
腕や手も正座したあとの足のようにしびれてて風が吹いただけでもビリビリくるし。
口の中も「超猫舌」で熱いものがダメ。
唯一いいのは夏でも飲み物に氷をいれなくて常温で美味しく飲めることだけですな。

感覚の問題は見た目ではわからないけど結構苦労してます。
膝や肩や股関節や腰やあちこち痛いし。
ラベル:脳梗塞
posted by one-hand-engineer at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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