2013年08月26日

「お金が教えてくれること」



家入さんってもっと拝金主義のとんでもな人かと思っていたのだけど、思ってたよりまっとうな人。
考え方はかなり近いかも。

”まずは最低限、自分が幸せだと思える生活維持コストを知って、そこからどう働くか逆算する。
月30万円というのが家入さんが22歳の時に設定した金額で月5万円x6という計算をした”
と書いてあるのですが私は月20万円で5万円x3,4個ぐらいと似たような計算をしてました。(22才より家庭もあるのに金額が少ないのが何だけど…)

以下、メモより(すっかり手抜き…)

”今ツイッターのフォロワーが0になるのと収入が0になるのとどちらが怖いかと聞かれたらフォロワーが0になることの方が怖い。応援してくれる人たちをお金で買うことはできないから”

「モノ」より「出会い」や「体験」を買う

自分でハンドリングできないものにはお金は使わない

「給与」は与えられるものだけど「稼ぐ」は自分から取りにいくもの

「何もしない」は今やリスクでしかない
組織や場を変えられないなら自分が変わった方が手っ取り早い

「何もない」は「何でもできる」ということ
ラベル:本/マンガ
posted by one-hand-engineer at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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