2014年05月27日

「高台家の人々」



「ごくせん」の森本 梢子さんの。
人の考えてることが読める良家のクォーターのイケメンと妄想癖のある普通のOLさんがお付き合いするお話。
妄想がぶっ飛んでて面白い。
ドラマ化しても面白いと思うけど、ハリポタのドビーは権利的に難しそうだからダメかな…
ラベル:本/マンガ
posted by one-hand-engineer at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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