2015年01月28日

Google、Appleの殿様商売

今年に入ってApple Developer プログラムの値段が急に7800円から11800円に値上げされました。(アプリを売るためのAppleへの上納金)
他にもアプリが売れるとAppleに30%ピンはねされます。(1000円のアプリが売れると300円Appleに持っていかれる)

去年は突然GoogleのAdsense(広告)アカウントを凍結されたのですけど、それまでに貯まってた数千円の広告収入は没収されてしまいました。
規約の何に違反して抹消されたのかは教えてもらえません。(その前にブログに「もっと広告見てください」と書いたのが悪かったのか、それを見て誰かがクリックしてくれたのが悪かったのか)
再審査の申し立てもしたのですけど、冷たく「アカウントの再開はできません」と回答があっただけでした…
でもGoogle様には逆らえません… 
「それが利用規約だから嫌ならやらなければいいじゃん」と言われたらそれまでなので…
Google1社に収入を依存してしまうと非常に危険です。
でも他のとこを使うと収入半減どころか1/10ですからねぇ…
もしそれで生活してたら死活問題です
広告会社をGoogleから変えようとしてもアプリの審査に1週間はかかるのでその間無収入になってしまうし、広告会社を変えると収入は激減するし…

ラベル:アプリ製作
posted by one-hand-engineer at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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