2015年07月08日

「エリーゼのために」のトラウマ

TVでエリーゼのためにを聞いて何かイヤな気分になる。
入院中のナースコールの音楽だったから聞くと気が沈む… 

反対に「蛍の光」を聞くと何かホッとした気分になる。
大学時代4年間バイトしてた店の閉店の音楽で「終わったー」という開放感が20年以上たった今でも残ってる。

最近TVで”懐メロ”の番組が多いけど、やっぱり当時のことを思い出して懐かしくなりますね。
音楽と記憶って密接ですね。

元看護師さんや介護士さんに「エリーゼのために」のオルゴール聞かせるのは嫌がらせに最適だと思う(嫌われても知りませんよ)
posted by one-hand-engineer at 18:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「エリーゼのために」は聞いた覚えがないなぁ。。。
ところで、体の調子はどうですか。
梅雨どきは気分も悪いですねぇ。
Posted by さかどくん at 2015年07月09日 06:47
”エリーゼのために”はPanasonicのシステムでしたっけ??

体調は悪化する一方です。 天候とはあまり関係ないみたいです。
Posted by ka-ta at 2015年07月09日 08:30
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