2019年02月01日

「去就」



私の好きな隠蔽捜査シリーズの6
竜崎さんがあいかわらず組織内政治バリバリの警察組織内で合理的判断だけで動くのだけど、最後には丸く収まる。
私も考え方は同じようなものでこの人みたいになりたかったけど、決定的に頭の良さと信念の強さが違うのだよなぁ… あと、なにげに周囲の理解者、味方が多いのが違う。
まぁ、フィクションだからだけど。
現実もこうあってほしいものだ。
面白うございました。次巻も(文庫が)出たら買います。
ラベル:本/マンガ
posted by one-hand-engineer at 09:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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