17,8の頃には「自分には何か後世に残せるような才能も気概もないな」と自覚してしまったので、そもそも何者かになろうとも思っていなかったけど…
でも、石器時代の昔から江戸、大正、昭和、どの時代にも庶民として一生を終えたご先祖様が私の前に山のようにいて、その人がいなかったら今の自分はいないわけで、別に人類の発展の邪魔してなければいいんじゃないかと、まぁ、その程度のモチベーションしか持ってない人が何者かになれるわけなんてないですな。
2025年09月29日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック


